カウンセラー紹介

prof
カウンセリングルームREBORN(リボーン)

代表 カウンセラー足立 かよ子
1966年生まれ
兵庫県神戸市出身

ごあいさつ

たくさんのサイトの中から、当ルームをご訪問頂きありがとうございます。
現在なやみを抱えた方、またカウンセリングに興味を持たれた方、お越し頂いた理由はさまざまかと思いますが、当ルームからのメッセージがお役に立つ形であなたの胸にお届けできれば幸いです。

2006年に開業致しました。
特徴は、未来に光を見出し「納得の一歩」を踏み出すための具体策を共に考えます。私たちの悩みのほとんどが人間関係です。他人との関わり・自身との関わりを心地よくさわやかに感じられるためのカウンセリングを心がけています。

私が大切にしていること

  • 自他への誠実さ
  • 心のやわらかさ
  • 自然を愛でる感覚
  • モノ言えぬものの心
  • 明るさの裏にある影
  • 人生を分かち合う友
  • 成長実感を伴う学び
  • 編集された情報を見極める目

メディア掲載など

◆著 書
BOOK
がんばりすぎる人の心のゆるめ方
~自信を育て、幸せに導く小さな習慣~
PHP研究所 価格:1,200円税別
★視覚障害者の方は音声でどうぞ!
デイジー図書依頼はコチラ
※完売の為、現在販売は行っていません<(_ _)>
PHPspecial
PHPスペシャル2013年10月号コチラ
人権冊子
■ 堺市人権啓発冊子 2008年
内容はこちらです»»
グラフさかいHP用
■ グラフさかいView 2007年

資格等

・ 日本心理学会認定心理士
・ 中央労働災害防止協会心理相談員
・ 日本産業カウンセラー協会認定カウンセラー
・ 2級キャリアコンサルティング技能士
・ ワークショップデザイナー育成プログラム(大阪大学)8期修了


・米国NLP協会認定マスタープラクティショナー
・日本メンタルヘルス協会研究15期修了
・キュービックカラーセラピスト(私と色との出逢い ・ 必要な色

※カウンセラー選びは、知識や資格がすべてではなく、あなたがそのカウンセラーに抱く感情(感覚的な快・不快)が大きな見極めのポイントとなります。しかし、このカウンセラーはどんな所に属しているのか?どんな研鑽を積んできたのか?という疑問の解消に少しでも役立てて頂ければ…と、大して目安になるかわからないのですが資格のようなものを書きました。

また私(足立)からのメッセージの一つとして姉妹サイトに「こころの辞書」を設けています。10年間書き溜めたコラムを加筆修正を加えアップしているものです(途中)。これは「生き方」を考える人の読み物です。あなたにピッタリの方向を指し示すものではありませんが人生と向き合う時のヒントにして頂けます。覗いて頂ければ幸いです。(人間関係・気分・性格・人生・アダルトチルドレン・子育て…etc)

こころの辞書サイドバナー

カウンセラーの選び方についてはこのページも参考になさってください→こんなカウンセラーはイヤだ!

活動経過

2003年~    カウンセリング心理学をベースに色彩心理を活用したカウンセリングを実施
(府立高校教育相談室でのボランティアカウンセリングを含む)
2004年5月~   有料のカウンセリングを開始(本町インキュベーションオフィスにて)
2006年01月~  拠点を堺市に移す(母宅(マンションの一室)を借りてのオープン)
2006年11月~  現在のルーム(堺市北花田)に移転
2012年02月   すずき行政書士事務所とサポート体制を組む

セミナー実績

実施内容 : メンタルヘルス、コミュニケーションセンスアップ(アサーティブネス)

高石市人権推進課/大阪府泉南郡田尻町人権推進課/堺市難病ネットワーク協議会/生活支援センターむ~ぶ/近畿大学医学部/和泉市生涯学習センター/大阪労災病院(相談受付業務)/㈱イケビン /ECCビジネススクール /産婦人科学会 /堺市人権推進課/堺市立病院/ KUMONグループ / 日本触媒 / 日立システムズ / 大阪国税局 / 税務大学枚方研修所 / 税務署多数
(順不同・敬称略)

ハート-icon好きなものいろいろ

ルル ワンコ :♀のチワワを飼っていました(実の娘より娘らしい愛娘でした)2015年12月30日12歳で旅立つ(愛犬の死…ペットロスを支えるもの
● ハープを弾くこと : 「いつも何度でも」を弾けるようになることを目標にしています
● お料理 : 凝ったものは作れませんが、手際がいいのが自慢です
● 珈琲 : コーヒーそのものより、のんでる時間が好きです
● くるくる模様 : 直線的なものよりアールヌーボー調のやわらかい感じが好きです
● 読書会 : 文章に乗せて語らう時間の流れが味わい深くて好きです
● ガラス : ガラスを通したキラキラした光が好きです(とんぼ玉をしていました)
※ とんぼ玉創作活動、きっと再開させたい!

 信条

「人はチャンス(気づき・学び)さえ与えられれば、変化せずにはいられない」

好きなフレーズ

「淡々と、飄々と… 」
「こんな苦しいのはもうイヤだ」と日々の中で自暴自棄になることもあります。それまた人生です。大きな目標、高い志を掲げる気にもなれず、落ち込みでどうにもならない。そのような時、この「淡々と、飄々と」を心の中でつぶやくと少し楽になるのです。
辞書を引くと下記の解説があります。
淡々と:落ち着いて感情の起伏があまりなく見える。言動に無駄がなく、あっさりしている
飄々と:風に吹かれてひらひらと向きを変えるさま

私なりには、しんどい状態にあまりこだわらず、目の前のやるべきことを淡々と飄々とこなす。その行動によって感情がついてきて、平常が取り戻されるのではないか…という期待にも似たフレーズです。